2009.01.07 (Wed)
イチゴ伝説(承の章)
イチゴ伝説(承の章)
今日はいきなりイチゴ伝説の続きにします。
減量で腹も減ってるし、もうヤケクソやわ!
空腹は、気怠さと怒りを交互に引き出します。
とりあえず、思いだしながら、思いつくままに書いてみます。
私はイチゴちゃんと並んで河原町通りをお好み焼き屋を目指して歩いていました。
私は、並んで歩く彼女の横顔を見ていました。
イチゴちゃんは、色白でキメの細かい綺麗な肌をしていました。
彼女は、彼氏が数人居てもおかしくない容貌と雰囲気を持っています。
こんなに可愛い女性が「何で俺と会って話がしたいの?」と疑問は募るばかりでした。
友人のアイスマンを通して知り合ったのだから、美人局ではないでしょう。
美術大学卒だから、基準が少し狂った変態?
(芸大・美大卒の知り合いも適当にいるが、男性の基準が少しズレてる女性が多いのは確かです。)
そんなことはない。
今までもメール交換から精神を病んでいるとは思えないし。
出会ったばかりなのでイチゴちゃんの考え方や性格は分りません。
考えても仕方ないわ。
話を聞いていけば、そのうち分るだろうと軽く考えながら並んで歩いていました。
目的のお好み焼き「いっきゅうさん」に到着。
私は広島風お好み焼きを注文しました。
彼女は豚玉。
あとは一品物を数点注文しました。
ここは、自分で焼くのでなく、店員が奥で焼いて持ってくるシステムなので、鉄板が温かくなるのを感じながら話し始めた。
ここからの主導権を握るために
「イチゴちゃんの恋は何色?」
と意味不明な質問をして、
「ピンク色よ。」
と答えたなら、
「舐めてるのか!恋は黒色やろ〜何色にも染まらない黒が最高〜。オッパッピ〜!」
といきなり「言葉のハンマー」で殴打し、身体をロープで縛るように思考の自由を奪うのも良いのですが、
今回の私のテーマは「私はジェントルマン!」 。
ここは紳士的に落ち着いて話し始めた。
「あらためて、初めまして、トレビアンです。」
「イチゴです。トレビアンさんも忙しいのに、時間を作っていただいてありがとうございます。」
お〜爽やかやん。待ち合わせ場所の交番前から今の挨拶まで減点なしやん。え〜感じや。
「女性の為に時間を作るのは、聖徳太子の時代から当然のことです。いや、北京原人もしていたはずです。」
「ほんまですか?笑」
「はい。私のDNAがそうのようにさせるのですから。」
「あはははっ(笑)」
「いきなり何やけど、何でアイスマンに頼んでまで私に会いたかったの?君はチャーミングな女性やからワザワザこんな機会を作らなくても・・・・」
「ブログを読んでいて思ったのですが、トレビアンさんのブログには知性と色気があります!」
(イチゴちゃん、大丈夫か?何を言ってるんだ?)
「そ・そ・そうなんですか?そんなん言われたのは初めてやわ。俺はアカンけど、ブログだけ男前で一人歩きしてるんやね。」
「ブログの文章を読んで話してみたいと思ったのです。」
「そうですか・・・・。で、会ってみてどう思いました?」
「ブログから想像するイメージとは随分違いますが、優しそうな方で安心しました。もっと気難しい人だと思ってました。」
「ブログを見るとそんな感じがするんかな?本人は全く意識してないんやけどね。待ち合わせ場所で私を見て逃げ出そうと思わなかった?(笑)自分でも変な格好をしてるのは分かってるからね。歩いていると、行き違う人が不思議そうな目でジッと見ていくことがあるもん(爆)」
そんなことを言いながら、先に運ばれた一品物をつまんでいた。
「ところで・・・・メールで話したようにイチゴちゃんの話はブログネタにさせてもらうよ。かまわないよね?」
「はい。」
「あの・・私が聞きたいわけでもないんやけど・・・出来ればこんな話題に入りたくないんやけど・・・私のブログは神聖で気品溢れてるんやけど、見に来るスケベな中年オヤジ連中が聞け!というから・・・つまり・・その・・淫乱なの?」
「はい。」(混ぜ物なしの直の回答やん!)
「彼氏はいるの?」
「もうそんな話をするのですか?(笑)」
「私の人生も会話も○○も早漏気味やからな(笑)」
「今はいません。生まれも育ちも京都やけど、東京を拠点に働いていました。家庭の事情で京都に戻って来ました。その時に別れました。」
「そうなんや・・・。素直に言うけど、イチゴちゃんは色白でチャーミングな女性やね。言い寄る男性は多いと思うけど?」
「そんなことないですよ。私の男性を見る目は厳しいですよ。ハードルは結構高いですし。アホは嫌いですから・・。でもね、一人暮らしやと淋しくなるときがあるんです。東京にいたとき、淋しくてナンパされたくて街を歩いたこともありました。」
「そんな話を自分から話しても良いの?」
「いいですよ。トレビアンさんになら話せますよ。変な人でもないしね。私も色々ありましたから。トレビアンさんは大人でしょ?」
「は〜。」
(それにしても色々エピソードある女性は美人が多いですね。綺麗な花には蝶も蛾も何でも寄ってくるから仕方ないかな?)
「それでね。東京のナンパで有名な場所に一人で行ったんです。そこでワンボックスの男に声をかけられました。」
「それでどうしたの?」
「不安はあったけど、車に乗りました。その彼はナンパ慣れした男性でした。」
「淋しくなったら、ナンパスポットですか?そんなことはよくしていたの?危険だよ。」
「その時一回だけです。何か、本当に淋しかったからね。」
「どんな男性やったの?」
「油の臭いがするシャツを着ていたから、車の整備か何かをしている人だと思います。車も色々、改造されていましたから。」
「そうなんや。それで・・・・あの・・・・パンツなんて脱いじゃったり何かしちゃったりしたの?私は聞きたくないんやけど、ブログ来訪者の中年オヤジ連中が聞いてくれ!と幽体離脱して私の意思を支配して、私は抵抗してるんやけど、自分の意思ではどうすることも出来なくなってしまって・・・言わせるのよ・・・そんでやっちゃった?」
「してません!」(おいおい、流れが違うやん)
「話の流れから言えば・・・・ここは『私はふしだらな事をしてしまいました。』と言わないと話が繋がらないやん。」
「やってません!車に乗ったとたん、自分自身、馬鹿らしくなったんですよ。」
「どんな男性やったの?」
「格好は良い人でしたよ。女性の裸体をデジカメで撮って収集するのが趣味みたいでした。笑」
「それはまた、ディープな趣味やん!」
(そういえば、東京写真大学卒の親戚が、同級生と街中で素人女性に声を掛けて裸体を撮る所用時間の競争をしていたことがあると言ってたことを思い出した。)
「どんな風に口説くの?」
「駄目ならしかたないな。やらせてくれなくてもえ〜から、写真だけ撮らせてくれないかな〜?としつこく言われました。その人は自慢げにコレクションの写真も見せてくれましたよ。それが凄い量なの。」
「えっ?そんなにも撮ってるの?(カメラ=裸体の等式が成立するのか?そんなん学校で習ってないYO〜)」
「日曜大工センターに売っているような工具箱2つに縦にぎっしり写真が並べられて入っていました。」
(工具メーカーも使用上の注意として、エロい生写真を入れるなとは書けないのかな?)
「この日本にそんなグレートな野郎が生息してるんやね。ダーウィンも知らない新種の野郎やな。それで、どんな写真だったの?」
「胸とか下半身剥きだしのアップの写真は一杯あったし、彼女とのはめ撮り写真もあったよ。」
「嘘?(俺の青春時代には思いもつかなかったことやん!)それにしても、そんなものを大切に持ち歩いて、他人に見せる野郎は次世代のAV業界の金の卵かもしれんね。」
「まさか・・・それにしても、私は、何でそんなに沢山の裸の写真を撮らせるのか分からなかったわ。」
「そんな素晴らしい趣味人から、よく無事に戻れたね?」
「押し倒したり、撮らせろ!と脅す人やなかったよ。お金払うし、駄目かな?と言う人でした。」
「色んな人がいるんやな。自分が常識人であると確認したよ。」
「ちなみにイチゴちゃんは彼氏がいないと言ったけど、最近、セックスは?」
(中略・・・ここはかなりきわどい話をしてるので、ブログには書けません)
「イチゴちゃんにとってどんな男性が好みというか、タイプなの?」
「タイプですか?トレビアンさんは理想の男性に近いですよ。」
「あの・・・冗談は止めてくださいね。質問に答えてよ(笑)」
「本当にトレビアンさんのことをそんな風に思ってますよ。思っていることを口に出来る人。本を沢山読んで、知識が豊富な人。探求心が旺盛で前向きに頑張っている人。トレビアンさんは、そんな人でしょ?」
(かなりダイレクトな回答となっています。沖田艦長を呼んで波動砲の準備をしようか迷いました)
「・・・・・」
(そうだよと言うべきか、違うよと言うべきか考えている)
「最初、私の事をモテるでしょと聞きましたよね?」
「そうやね。」
「私はモテるかもしれません。しかし、最近の男性は駄目なんですよ。ストレートに口説かないもん。はっきり口に出さないもん。無言でモジモジしながら、回りくどい話をして、そろそろ分ってくれよと、そんな素振りするでしょ。あれは大嫌いなんです。以前、少し付き合った男性がいました。そのウジウジ・タイプでした。言いたいことは分っていたから『あなたは私とホテルに行きたいの?はっきり言わない男には興味ないの。嫌よ!』と先に言いました(笑)口に出して『俺はお前としたいんや。ホテル行くぞ。』と言われるとジュンとくるの。私は付いていくのにね。」
「そ、そうなんですか・・・はっきり言われたら付いていくんや。」
「そうですよ。女性はストレートかつ強引な誘いには弱いんですよ。」
「あの・・・質問やけど、ジュンとくるとはどういう意味なの?」
「あそこが濡れるの。」
「・・・・・・・」
「トレビアンさん、どうしたの?」
「すいません・・・・・・・波動砲が120%満杯です。」
「何?」
「何でもありません。え〜勉強になるわ。ジュンときたは広辞苑にも載ってないね。覚えておくよ。」
「トレビアンさんは、正面から口説ける人でしょ?私を口説きませんか?」
「えっ、・・・あの・・・そうやけど・・・アイスマンの事もあるし・・・私にも事情があるから・・・・それは・・・」
話している最中に私は違うことを考えていた。
「アナタの考えてることは分ってるわ。NOよ!」
私は、これと同じことを言った女性をもう一人知ってます。
また、スージーの友人にも聞いたことがあります。
「私は婚約者と別れて淋しかったの。会社の同僚が『俺は女と結構遊んでるから大丈夫だよ。俺は凄いぜ〜』とか言うから、めっちゃテクニック持っていて、気持ちよくさせてくれるんや〜とウキウキしてルンルンでセックスする日を楽しみにしていたの。約束の当日、心身共に清くして、勝負下着をはいてホテルに入ったの。ところが・・・・そいつは・・・・ホテルに入るなり、弱気になりやがったの。実は28歳にして童貞だったの。私は妄想を膨らませて、一杯期待していたのに・・・・私は裏切られた悔しさと失望で『え〜加減にし〜や!私を筆おろしの道具にするな!(怒)』と怒鳴って蹴ってやったわよ!そんで、ホテルにそいつを捨ててきたわよ。」
以上の3人の話からすると、大人の女性を口説くときには、男性の方もそれなりに経験しておく必要があると思われます(笑)
話が脱線しそうですが、中途半端はあかんのでもう少しこの続きを書きます。
大人の女性は、「男性はそれなりに遊んで、それなりに上手な方が良い。」と言います。
とするなら、我々の「傾向と対策」はどうすれば良いのか?
「傾向と対策」と言えば、大学受験を思い出すフレーズやね。
我々は純粋無垢に産まれてきました。
そして、色々と経験して、自分に責任もつ大人になります。
大人になる前の段階で、色んな異性と接します。
どのような経験をして、技を身につけるのかは、体験した相手によるのです。
それを・・・・「私と出会った時には、それなりに経験しておいて〜気持ちよくさせてよ。男ならできるでしょ!」と言われてもどうしようもないし、期待通りの仕事をしないなら、「筆おろしの道具にするな!」と怒られるし。
女性は「泣きたいときに泣けるの〜とか初めてのキスの時は泣くことにしてるの(笑)」と言ってウブな振りをするけど、男性は知らない事を知ったかぶりして背伸び出来ないやん。
エロ本やアダルトビデオで見たことを、いきなりしようと思ってもぎこちなさが残るやろ。
ベッド素人バレバレやん。
可愛い10代なら素人も赦されるけど、オッサンはえ〜仕事しないと、職人と言われるくらいえ〜仕事しないと存在価値がないわけでして・・・・・。
ゲームオタクの若者が、明日からJリーガーにはなれないように、童貞に毛が生えた程度の男が、ベッドに入って加藤鷹になれないやろ?
まあ、反対に「アンタは何も知らんの?そこは後ろ!ここよ!」とイチモツを握られて入り口まで誘導されたりしたら、ウブな男は満足・納得するんやけどね。
このあたりのことは、私の経験は参考にならないので、私の予備校時代からの友人ジミーの話をしましょう。
ジミーはスポーツも全くしない勉強一筋の男でした。
大学も首席で卒業しました。
卒業後すぐに結婚、数年後に離婚しました。
その後、若い女性と付き合った彼は、セックスの重要性に気付きました。
ジミーは学者肌の男です。
本業以外にも講演、コラムの執筆、岩波新書から本も出しています。
そんな才能ある努力家が「女性を喜ばすためにどうすれば良いのか?」を勉強しました。
ジミーは時間と金をかけて、本当に追究しました。
プロの女性で実践し、解らないことは質問責めにして学んだそうです。
遅咲きではありましたが、30歳を過ぎた頃、「地味なジミー」から「黄金のジミー」に変身しました。
先日、ジミーとランチをしたときに
「トレビアン、俺は20代、30代、40代女性が喜ぶプレゼントをいつも事務所の引き出しに入れてるで。その年代の女性の小遣いでは、もう一歩手の届かない商品をさりげなく渡すんや。それは喜ぶで。俺はデータを取ってある。それに出張も多いやろ。現地でホテトル嬢らプロと遊ぶ。勉強やからな。先日、四国出張4泊5日あったんやけど、初日に呼んだ女性が、『良かったわ〜以後お金いらんから』と言って毎晩、部屋に来てたわ。セックスは本能かもしれんけど、女は学問でもあるな(笑)」
「ジミーさすがやな。お前は情報分析のプロやもんな。「女性は学問」と言いきるお前には驚かされるよ。床の女性学も首席卒業やな!」
「トレビアン、俺は学問だけの耳年増やないで。先日もコンドームが破れよったからな。あはははっ(笑)」
「どないしたらやぶれるの?無茶したのか?性器のムーンサルトか?学生時代、勉強だけのひ弱なジミーもグレートに成長したんやな・・・(さすが黄金のジミー)」
アレが上手くなるためには金も必要やし、勉強もしなあかん!
男性諸君、日々勉強ですぞ!
男は「常在戦場」です。
さて、話を戻します。
お好み焼きを食べる僅かな時間でしたが、イチゴちゃんとは色んな話をしました。
「ちなみに、見せてと言ったら見せてくれるの?(笑)」
「大人の女性に見るだけというのは失礼ですよ。トレビアンさん、どうしますか?私を口説きますか?」
「私は・・・・私は・・・・」
「変ですよ。どうしたんですか?」
「私の心は・・・・・童貞です。考えさせてください。」
そんなことを話しながらお好み焼きの店を出ました。
次回、大どんでん返しのイチゴ伝説(転の章)に続く・・・・
追伸・・・・お好み焼きの模写がなくてすいません。書いていて気が付きませんでしたm(__)m
今日の夕食前の体重は75.2キロでした。
順調に落ちてます。
ここまえ読まれたアナタが、
少しでも笑ったり感心したなら、
「トレビアンの馬鹿野郎!」
と大きな声で叫びながら
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今日はいきなりイチゴ伝説の続きにします。
減量で腹も減ってるし、もうヤケクソやわ!
空腹は、気怠さと怒りを交互に引き出します。
とりあえず、思いだしながら、思いつくままに書いてみます。
私はイチゴちゃんと並んで河原町通りをお好み焼き屋を目指して歩いていました。
私は、並んで歩く彼女の横顔を見ていました。
イチゴちゃんは、色白でキメの細かい綺麗な肌をしていました。
彼女は、彼氏が数人居てもおかしくない容貌と雰囲気を持っています。
こんなに可愛い女性が「何で俺と会って話がしたいの?」と疑問は募るばかりでした。
友人のアイスマンを通して知り合ったのだから、美人局ではないでしょう。
美術大学卒だから、基準が少し狂った変態?
(芸大・美大卒の知り合いも適当にいるが、男性の基準が少しズレてる女性が多いのは確かです。)
そんなことはない。
今までもメール交換から精神を病んでいるとは思えないし。
出会ったばかりなのでイチゴちゃんの考え方や性格は分りません。
考えても仕方ないわ。
話を聞いていけば、そのうち分るだろうと軽く考えながら並んで歩いていました。
目的のお好み焼き「いっきゅうさん」に到着。
私は広島風お好み焼きを注文しました。
彼女は豚玉。
あとは一品物を数点注文しました。
ここは、自分で焼くのでなく、店員が奥で焼いて持ってくるシステムなので、鉄板が温かくなるのを感じながら話し始めた。
ここからの主導権を握るために
「イチゴちゃんの恋は何色?」
と意味不明な質問をして、
「ピンク色よ。」
と答えたなら、
「舐めてるのか!恋は黒色やろ〜何色にも染まらない黒が最高〜。オッパッピ〜!」
といきなり「言葉のハンマー」で殴打し、身体をロープで縛るように思考の自由を奪うのも良いのですが、
今回の私のテーマは「私はジェントルマン!」 。
ここは紳士的に落ち着いて話し始めた。
「あらためて、初めまして、トレビアンです。」
「イチゴです。トレビアンさんも忙しいのに、時間を作っていただいてありがとうございます。」
お〜爽やかやん。待ち合わせ場所の交番前から今の挨拶まで減点なしやん。え〜感じや。
「女性の為に時間を作るのは、聖徳太子の時代から当然のことです。いや、北京原人もしていたはずです。」
「ほんまですか?笑」
「はい。私のDNAがそうのようにさせるのですから。」
「あはははっ(笑)」
「いきなり何やけど、何でアイスマンに頼んでまで私に会いたかったの?君はチャーミングな女性やからワザワザこんな機会を作らなくても・・・・」
「ブログを読んでいて思ったのですが、トレビアンさんのブログには知性と色気があります!」
(イチゴちゃん、大丈夫か?何を言ってるんだ?)
「そ・そ・そうなんですか?そんなん言われたのは初めてやわ。俺はアカンけど、ブログだけ男前で一人歩きしてるんやね。」
「ブログの文章を読んで話してみたいと思ったのです。」
「そうですか・・・・。で、会ってみてどう思いました?」
「ブログから想像するイメージとは随分違いますが、優しそうな方で安心しました。もっと気難しい人だと思ってました。」
「ブログを見るとそんな感じがするんかな?本人は全く意識してないんやけどね。待ち合わせ場所で私を見て逃げ出そうと思わなかった?(笑)自分でも変な格好をしてるのは分かってるからね。歩いていると、行き違う人が不思議そうな目でジッと見ていくことがあるもん(爆)」
そんなことを言いながら、先に運ばれた一品物をつまんでいた。
「ところで・・・・メールで話したようにイチゴちゃんの話はブログネタにさせてもらうよ。かまわないよね?」
「はい。」
「あの・・私が聞きたいわけでもないんやけど・・・出来ればこんな話題に入りたくないんやけど・・・私のブログは神聖で気品溢れてるんやけど、見に来るスケベな中年オヤジ連中が聞け!というから・・・つまり・・その・・淫乱なの?」
「はい。」(混ぜ物なしの直の回答やん!)
「彼氏はいるの?」
「もうそんな話をするのですか?(笑)」
「私の人生も会話も○○も早漏気味やからな(笑)」
「今はいません。生まれも育ちも京都やけど、東京を拠点に働いていました。家庭の事情で京都に戻って来ました。その時に別れました。」
「そうなんや・・・。素直に言うけど、イチゴちゃんは色白でチャーミングな女性やね。言い寄る男性は多いと思うけど?」
「そんなことないですよ。私の男性を見る目は厳しいですよ。ハードルは結構高いですし。アホは嫌いですから・・。でもね、一人暮らしやと淋しくなるときがあるんです。東京にいたとき、淋しくてナンパされたくて街を歩いたこともありました。」
「そんな話を自分から話しても良いの?」
「いいですよ。トレビアンさんになら話せますよ。変な人でもないしね。私も色々ありましたから。トレビアンさんは大人でしょ?」
「は〜。」
(それにしても色々エピソードある女性は美人が多いですね。綺麗な花には蝶も蛾も何でも寄ってくるから仕方ないかな?)
「それでね。東京のナンパで有名な場所に一人で行ったんです。そこでワンボックスの男に声をかけられました。」
「それでどうしたの?」
「不安はあったけど、車に乗りました。その彼はナンパ慣れした男性でした。」
「淋しくなったら、ナンパスポットですか?そんなことはよくしていたの?危険だよ。」
「その時一回だけです。何か、本当に淋しかったからね。」
「どんな男性やったの?」
「油の臭いがするシャツを着ていたから、車の整備か何かをしている人だと思います。車も色々、改造されていましたから。」
「そうなんや。それで・・・・あの・・・・パンツなんて脱いじゃったり何かしちゃったりしたの?私は聞きたくないんやけど、ブログ来訪者の中年オヤジ連中が聞いてくれ!と幽体離脱して私の意思を支配して、私は抵抗してるんやけど、自分の意思ではどうすることも出来なくなってしまって・・・言わせるのよ・・・そんでやっちゃった?」
「してません!」(おいおい、流れが違うやん)
「話の流れから言えば・・・・ここは『私はふしだらな事をしてしまいました。』と言わないと話が繋がらないやん。」
「やってません!車に乗ったとたん、自分自身、馬鹿らしくなったんですよ。」
「どんな男性やったの?」
「格好は良い人でしたよ。女性の裸体をデジカメで撮って収集するのが趣味みたいでした。笑」
「それはまた、ディープな趣味やん!」
(そういえば、東京写真大学卒の親戚が、同級生と街中で素人女性に声を掛けて裸体を撮る所用時間の競争をしていたことがあると言ってたことを思い出した。)
「どんな風に口説くの?」
「駄目ならしかたないな。やらせてくれなくてもえ〜から、写真だけ撮らせてくれないかな〜?としつこく言われました。その人は自慢げにコレクションの写真も見せてくれましたよ。それが凄い量なの。」
「えっ?そんなにも撮ってるの?(カメラ=裸体の等式が成立するのか?そんなん学校で習ってないYO〜)」
「日曜大工センターに売っているような工具箱2つに縦にぎっしり写真が並べられて入っていました。」
(工具メーカーも使用上の注意として、エロい生写真を入れるなとは書けないのかな?)
「この日本にそんなグレートな野郎が生息してるんやね。ダーウィンも知らない新種の野郎やな。それで、どんな写真だったの?」
「胸とか下半身剥きだしのアップの写真は一杯あったし、彼女とのはめ撮り写真もあったよ。」
「嘘?(俺の青春時代には思いもつかなかったことやん!)それにしても、そんなものを大切に持ち歩いて、他人に見せる野郎は次世代のAV業界の金の卵かもしれんね。」
「まさか・・・それにしても、私は、何でそんなに沢山の裸の写真を撮らせるのか分からなかったわ。」
「そんな素晴らしい趣味人から、よく無事に戻れたね?」
「押し倒したり、撮らせろ!と脅す人やなかったよ。お金払うし、駄目かな?と言う人でした。」
「色んな人がいるんやな。自分が常識人であると確認したよ。」
「ちなみにイチゴちゃんは彼氏がいないと言ったけど、最近、セックスは?」
(中略・・・ここはかなりきわどい話をしてるので、ブログには書けません)
「イチゴちゃんにとってどんな男性が好みというか、タイプなの?」
「タイプですか?トレビアンさんは理想の男性に近いですよ。」
「あの・・・冗談は止めてくださいね。質問に答えてよ(笑)」
「本当にトレビアンさんのことをそんな風に思ってますよ。思っていることを口に出来る人。本を沢山読んで、知識が豊富な人。探求心が旺盛で前向きに頑張っている人。トレビアンさんは、そんな人でしょ?」
(かなりダイレクトな回答となっています。沖田艦長を呼んで波動砲の準備をしようか迷いました)
「・・・・・」
(そうだよと言うべきか、違うよと言うべきか考えている)
「最初、私の事をモテるでしょと聞きましたよね?」
「そうやね。」
「私はモテるかもしれません。しかし、最近の男性は駄目なんですよ。ストレートに口説かないもん。はっきり口に出さないもん。無言でモジモジしながら、回りくどい話をして、そろそろ分ってくれよと、そんな素振りするでしょ。あれは大嫌いなんです。以前、少し付き合った男性がいました。そのウジウジ・タイプでした。言いたいことは分っていたから『あなたは私とホテルに行きたいの?はっきり言わない男には興味ないの。嫌よ!』と先に言いました(笑)口に出して『俺はお前としたいんや。ホテル行くぞ。』と言われるとジュンとくるの。私は付いていくのにね。」
「そ、そうなんですか・・・はっきり言われたら付いていくんや。」
「そうですよ。女性はストレートかつ強引な誘いには弱いんですよ。」
「あの・・・質問やけど、ジュンとくるとはどういう意味なの?」
「あそこが濡れるの。」
「・・・・・・・」
「トレビアンさん、どうしたの?」
「すいません・・・・・・・波動砲が120%満杯です。」
「何?」
「何でもありません。え〜勉強になるわ。ジュンときたは広辞苑にも載ってないね。覚えておくよ。」
「トレビアンさんは、正面から口説ける人でしょ?私を口説きませんか?」
「えっ、・・・あの・・・そうやけど・・・アイスマンの事もあるし・・・私にも事情があるから・・・・それは・・・」
話している最中に私は違うことを考えていた。
「アナタの考えてることは分ってるわ。NOよ!」
私は、これと同じことを言った女性をもう一人知ってます。
また、スージーの友人にも聞いたことがあります。
「私は婚約者と別れて淋しかったの。会社の同僚が『俺は女と結構遊んでるから大丈夫だよ。俺は凄いぜ〜』とか言うから、めっちゃテクニック持っていて、気持ちよくさせてくれるんや〜とウキウキしてルンルンでセックスする日を楽しみにしていたの。約束の当日、心身共に清くして、勝負下着をはいてホテルに入ったの。ところが・・・・そいつは・・・・ホテルに入るなり、弱気になりやがったの。実は28歳にして童貞だったの。私は妄想を膨らませて、一杯期待していたのに・・・・私は裏切られた悔しさと失望で『え〜加減にし〜や!私を筆おろしの道具にするな!(怒)』と怒鳴って蹴ってやったわよ!そんで、ホテルにそいつを捨ててきたわよ。」
以上の3人の話からすると、大人の女性を口説くときには、男性の方もそれなりに経験しておく必要があると思われます(笑)
話が脱線しそうですが、中途半端はあかんのでもう少しこの続きを書きます。
大人の女性は、「男性はそれなりに遊んで、それなりに上手な方が良い。」と言います。
とするなら、我々の「傾向と対策」はどうすれば良いのか?
「傾向と対策」と言えば、大学受験を思い出すフレーズやね。
我々は純粋無垢に産まれてきました。
そして、色々と経験して、自分に責任もつ大人になります。
大人になる前の段階で、色んな異性と接します。
どのような経験をして、技を身につけるのかは、体験した相手によるのです。
それを・・・・「私と出会った時には、それなりに経験しておいて〜気持ちよくさせてよ。男ならできるでしょ!」と言われてもどうしようもないし、期待通りの仕事をしないなら、「筆おろしの道具にするな!」と怒られるし。
女性は「泣きたいときに泣けるの〜とか初めてのキスの時は泣くことにしてるの(笑)」と言ってウブな振りをするけど、男性は知らない事を知ったかぶりして背伸び出来ないやん。
エロ本やアダルトビデオで見たことを、いきなりしようと思ってもぎこちなさが残るやろ。
ベッド素人バレバレやん。
可愛い10代なら素人も赦されるけど、オッサンはえ〜仕事しないと、職人と言われるくらいえ〜仕事しないと存在価値がないわけでして・・・・・。
ゲームオタクの若者が、明日からJリーガーにはなれないように、童貞に毛が生えた程度の男が、ベッドに入って加藤鷹になれないやろ?
まあ、反対に「アンタは何も知らんの?そこは後ろ!ここよ!」とイチモツを握られて入り口まで誘導されたりしたら、ウブな男は満足・納得するんやけどね。
このあたりのことは、私の経験は参考にならないので、私の予備校時代からの友人ジミーの話をしましょう。
ジミーはスポーツも全くしない勉強一筋の男でした。
大学も首席で卒業しました。
卒業後すぐに結婚、数年後に離婚しました。
その後、若い女性と付き合った彼は、セックスの重要性に気付きました。
ジミーは学者肌の男です。
本業以外にも講演、コラムの執筆、岩波新書から本も出しています。
そんな才能ある努力家が「女性を喜ばすためにどうすれば良いのか?」を勉強しました。
ジミーは時間と金をかけて、本当に追究しました。
プロの女性で実践し、解らないことは質問責めにして学んだそうです。
遅咲きではありましたが、30歳を過ぎた頃、「地味なジミー」から「黄金のジミー」に変身しました。
先日、ジミーとランチをしたときに
「トレビアン、俺は20代、30代、40代女性が喜ぶプレゼントをいつも事務所の引き出しに入れてるで。その年代の女性の小遣いでは、もう一歩手の届かない商品をさりげなく渡すんや。それは喜ぶで。俺はデータを取ってある。それに出張も多いやろ。現地でホテトル嬢らプロと遊ぶ。勉強やからな。先日、四国出張4泊5日あったんやけど、初日に呼んだ女性が、『良かったわ〜以後お金いらんから』と言って毎晩、部屋に来てたわ。セックスは本能かもしれんけど、女は学問でもあるな(笑)」
「ジミーさすがやな。お前は情報分析のプロやもんな。「女性は学問」と言いきるお前には驚かされるよ。床の女性学も首席卒業やな!」
「トレビアン、俺は学問だけの耳年増やないで。先日もコンドームが破れよったからな。あはははっ(笑)」
「どないしたらやぶれるの?無茶したのか?性器のムーンサルトか?学生時代、勉強だけのひ弱なジミーもグレートに成長したんやな・・・(さすが黄金のジミー)」
アレが上手くなるためには金も必要やし、勉強もしなあかん!
男性諸君、日々勉強ですぞ!
男は「常在戦場」です。
さて、話を戻します。
お好み焼きを食べる僅かな時間でしたが、イチゴちゃんとは色んな話をしました。
「ちなみに、見せてと言ったら見せてくれるの?(笑)」
「大人の女性に見るだけというのは失礼ですよ。トレビアンさん、どうしますか?私を口説きますか?」
「私は・・・・私は・・・・」
「変ですよ。どうしたんですか?」
「私の心は・・・・・童貞です。考えさせてください。」
そんなことを話しながらお好み焼きの店を出ました。
次回、大どんでん返しのイチゴ伝説(転の章)に続く・・・・
追伸・・・・お好み焼きの模写がなくてすいません。書いていて気が付きませんでしたm(__)m
今日の夕食前の体重は75.2キロでした。
順調に落ちてます。
ここまえ読まれたアナタが、
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「トレビアンの馬鹿野郎!」
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izumi6048 |
2009.01.07(水) 21:49 | URL |
【編集】
イチゴちゃん自身の話の運び方は勉強になります。(これは男女の問題に限らず、商談などにも応用可)イチゴちゃんは賢い女性ですね。トレビアン負けるな〜!減量ガンガン行っちゃってください。
指定席を用意していただき、すみませんね。本当はお姉ちゃん付きのグリーン特殊浴場車を用意してもらうと、もっとコメントがグレードアップするのですが。
イチゴ伝説(承の章)と言うことは、3回に分けての超変態違った、超大作ですか。減量中で頭に栄養が行き渡っていないのか、今回は切れが少し悪いです。
やはり前立腺肥大による、おしっこの切れが悪いのでしょうか。残尿感が残ります。
冒頭から「イチゴちゃんの恋は何色?」色から入りますか、ボボブラジルのココバット一撃攻撃です。イチゴちゃんは両手で防御するジャイアント馬場のように、すかさず「ピンク色よ」。個人的には桃色が好きですが。ピンクと言えば2大巨匠がいます。代々木監督と山本監督。2人の両横綱が合体して、加藤鷹、ターザン八木、チョコボール向井の匠の技を持った男優の豪華競演です。ゴットハンドを持つ加藤鷹、峠の釜飯、売り子のようなターザン八木とチョコボール向井。2009年AV大賞間違いなしです。ただし、女優をどうするのかは未知数です。
脱線しまくりで、本題に戻します。今回の私のテーマは「私はジェントルマン!」ですか、上半身はジェントルマン、下半身は制御不能の波動砲でしょう。「ブログを読んでいて思ったのですが、トレビアンさんのブログには知性と色気があります!」確かに知性はあるのは認めます。色気がある?よりエロでしょう。知的なオオカミに狙われる赤ずきんちゃんこといちごちゃん気をつけて。
「ブログから想像するイメージとは随分違いますが、優しそうな方で安心しました。もっと気難しい人だと思ってました。」だまされたら阿寒湖、あかん。知的なけっこう仮面を被り、下半身を東海林太郎のように直立不動のオオカミですよ。トレビアンさんのペースにはまったらだめよ。
東大阪市の町工場、匠の技を極めているトレビアンさんはアントニオ猪木とジャイアント馬場の両方の性格を持っています。動の猪木と静の馬場、ジギルとハイドのように、キャンディースと山口百恵のように?。
男は「常在戦場」その通りです。国籍不明機が近づいて来たらすぐにスクランブル発進するように、匠はいつでもどこでも臨戦態勢です。日々修行をしていないといくら匠と言っても切れ味は落ちるでしょう。
大どんでん返しのイチゴ伝説(転の章)では、ダイエットの影響で切れの悪いトレビアン前立腺では、世間が許しません。戦国時代の下克上、こちらでは一向一揆になりますよ。
2次元と3次元の両方を極めないと「匠頭」にはなれません。私は時間も超越した4次元の世界から来た、ウルトラマンタロウですよ。私も切れが落ちています。やはり寄る年波なのでしょうか。すっぽん堂、バイアグラ、ユンケル黄帝液ゴールドを飲まないと波動砲が120%になりません。何をコメントしているのか解らなくなったので終わりです。正味期限の切れたスーパードライのように、定休日は私も頭に栄養がいかない状態です。
イチゴ伝説(承の章)と言うことは、3回に分けての超変態違った、超大作ですか。減量中で頭に栄養が行き渡っていないのか、今回は切れが少し悪いです。
やはり前立腺肥大による、おしっこの切れが悪いのでしょうか。残尿感が残ります。
冒頭から「イチゴちゃんの恋は何色?」色から入りますか、ボボブラジルのココバット一撃攻撃です。イチゴちゃんは両手で防御するジャイアント馬場のように、すかさず「ピンク色よ」。個人的には桃色が好きですが。ピンクと言えば2大巨匠がいます。代々木監督と山本監督。2人の両横綱が合体して、加藤鷹、ターザン八木、チョコボール向井の匠の技を持った男優の豪華競演です。ゴットハンドを持つ加藤鷹、峠の釜飯、売り子のようなターザン八木とチョコボール向井。2009年AV大賞間違いなしです。ただし、女優をどうするのかは未知数です。
脱線しまくりで、本題に戻します。今回の私のテーマは「私はジェントルマン!」ですか、上半身はジェントルマン、下半身は制御不能の波動砲でしょう。「ブログを読んでいて思ったのですが、トレビアンさんのブログには知性と色気があります!」確かに知性はあるのは認めます。色気がある?よりエロでしょう。知的なオオカミに狙われる赤ずきんちゃんこといちごちゃん気をつけて。
「ブログから想像するイメージとは随分違いますが、優しそうな方で安心しました。もっと気難しい人だと思ってました。」だまされたら阿寒湖、あかん。知的なけっこう仮面を被り、下半身を東海林太郎のように直立不動のオオカミですよ。トレビアンさんのペースにはまったらだめよ。
東大阪市の町工場、匠の技を極めているトレビアンさんはアントニオ猪木とジャイアント馬場の両方の性格を持っています。動の猪木と静の馬場、ジギルとハイドのように、キャンディースと山口百恵のように?。
男は「常在戦場」その通りです。国籍不明機が近づいて来たらすぐにスクランブル発進するように、匠はいつでもどこでも臨戦態勢です。日々修行をしていないといくら匠と言っても切れ味は落ちるでしょう。
大どんでん返しのイチゴ伝説(転の章)では、ダイエットの影響で切れの悪いトレビアン前立腺では、世間が許しません。戦国時代の下克上、こちらでは一向一揆になりますよ。
2次元と3次元の両方を極めないと「匠頭」にはなれません。私は時間も超越した4次元の世界から来た、ウルトラマンタロウですよ。私も切れが落ちています。やはり寄る年波なのでしょうか。すっぽん堂、バイアグラ、ユンケル黄帝液ゴールドを飲まないと波動砲が120%になりません。何をコメントしているのか解らなくなったので終わりです。正味期限の切れたスーパードライのように、定休日は私も頭に栄養がいかない状態です。
おはようございます。izumiさん、アリリン、メルベーユ森さん、コメントありがとう。メルベーユ森さんのコメントを前にすると、私のブログ価値が下がってしまいます(>_<)これからもエログの部分だけ、御指導よろしくお願いしますm(__)m
トレビアンです |
2009.01.08(木) 07:39 | URL |
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今夜は眠れそうにありません(笑)
早く続きが読みたいな・・・